2010年02月28日

学校で習うの近代史

どもアチキっす。
今日学校遅刻しました。
今日テスト二日目やのに‥‥まあいっか!
ちなみに今日泣きかけました。
AM4:00に勉強開始(7:00に友達と学校でロケ)
↓友達が寝ると言い出す
アチキやけで寝る
↓7:40起床
遅刻
地獄へのロンド‥‥
まあそんなことは気にしーない♪
今日は学校で習う近代史について語りたいと思います。
まず漢口事件が学ばれていない。
漢口事件とは『南京事件の10日後、ことの起こりは子供のいたずらから始まったが、漢口における1月のイギリス租界掠奪に味をしめ、さらに南京で無抵抗の日本租界の掠奪(南京事件)に味をしめた支那人たちは、暴徒と化して日本海軍の水兵に襲いかかり、日本租界になだれ込み、日本人の住居や日系工場を片っ端から掠奪した。』という事。
そのわりには南京事件での死者は30万人と書かれている。
次に朝鮮併合について
皇民化政策のことしか書かず、それ以前のことは一切書かれていない。
また従軍慰安婦や沖縄での日本軍の強制自決をはからせたということをまだ事実かどうかもわかっていないのにさも事実のように書いています。
カトリック系私立でもこのザマなので公立は‥‥
今日は短くしめたいので気になる人はGoogleというサイトで検索してみて下さい。
今日のBGM


posted by sabutyan at 00:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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